社会人にやさしくないな!
どんなにかわいくてどんなに素敵な秘密のパーティーが行われるのか、気になって仕方がないって感じです…
カミセンのイベントだなんて…もう…そんな…
ぜったいかわいいよ…
ずるいよ…
行けないにせよ、カミセンの盛り上がっている感がめちゃくちゃうれしいです。行けないにせよ。
アルバムの詳細が発表されていたのだけれど、ジャケットがかなりいい感じ。
ツアータイトルが、「Are you ready tonight?」の歌詞にめっちゃあやかっていて吹いた。
年齢不詳グループだから、boysって言ってもぜんぜん許す。かわいいから許す。
ツアタイに自分たちの名前を入れて来るだなんて、カミセンマジですね。カミセンはやる気だ。
7月突入間際、ついにカミコン当落も発表されて待ち切れないです。
希望どうりのものもあれば、追加に回されたのもあり、ハズレもあり…
まだ申込中のものもあるけれど、とりあえず行けることになってうれしいです。
夏のかけら、肌に感じてくるぜ。
今日からOAの「スーパーマン」を聞こうとズームインを見ていたら、「今秋発売されるアルバムに収録されます」と、まるでなんでもないかのようにアルバム情報がさらーっと流れて行ったので、えっ今なんつった!?とてんやわんやしていました今朝。
そんな大事なことをさらりと言いやがるズームイン…オオゴトなんだぞそれは…。
アルバム情報にテンション上がっていたところ、ツアー情報まで発表されて、もうどうしたらいいのか…どうしよう…
しあわせ死にさせる気なのかよゆず。
そいで公式見てきましたけど…
ええと、どこから突っ込もうか。
アルバム&ツアータイトルの「FURUSATO」も笑ったし、アー写に至っては撃沈。
真剣な顔で子ヤギを抱かないでください…チャボを抱かないでください…
いわさーくんの目が虚ろです…シャキッとしてください…
見る度に笑えて来るのだけど、あれは笑っていいんだよな?
あればっかりは、笑うなっつっても笑えて来て仕方ないと思います。
「逢いたい」の巨大たまごを持ったアー写も疑問だったけれど、一体どういう路線で行きたいんだよう。
デザイナーさんはゆずをどう見せたいんだろう…謎だ…
ま、さんざん言っていますけど、アー写見ただけでアルバムもツアーもどんな感じになるのか未知すぎてたのしみでたのしみで仕方ないでっす。
とくに、久々のツアーがめちゃくちゃうれしい。
どうしよう、誰と、どこに行こう。
福島は…またないのか。そうか。
ツアー情報が出ると、福島でやらないかなぁとずっと願い続けているんですけど、今回もやっぱり振られてしまいました。
仙台が近いから敢えてやることないって感じなのかなぁ。
我が故郷でFURUSATOツアー見たかった!
なので、おそらく仙台公演は行くかと思われます…少しでも地元に近いところでゆずを見たい。
1月の仙台は雪がすごいんだろうなぁ…
こんな感じで、早速スケジュール決めたくって、ずっとソワソワしっぱなしです。
えっと、とりあえず芝居観劇控えよ…
秋冬はゆずづくし。

6/28 マチネ 地球ゴージャスvol.10「星の大地に降る涙」を赤坂ACTシアターで観劇。
初の地球ゴージャスでした。
ダイナミックでエネルギッシュなダンスや歌が盛りだくさん、笑いもたくさんあってボリューム満点舞台って感じでしたが、どれもくどく感じてしまって仕方なかったです。
内容は、前半は話がなかなか進まなくて、で?結局どうなるの?なにがしたいの?という感じで先が読めない。
後半は、前半のぐだぐだに比べるとテンポはよかったし殺陣があって見応えもあったのだけれど…架空世界の話かと思いきや、いきなり「オレは新撰組だぁー!」とか叫ばれて、幕末の日本が絡んで来たので「えぇー」と思う。
ストーリーがめちゃくちゃでとまどった。
訴えたいことはわかるんだけれど、違和感ありまくりでめちゃくちゃへんな話だった。
寺脇&岸谷コンビのアドリブ合戦は息ピッタリなのだけれど、いつまでも続いてくどい。
休憩入れて約3時間の公演でしたが、正直2時間でおさまるんではないかと思うほどもてあそんでいるシーンが多かったように感じました。
ゲストは豪華だし、セットはデカいし、EXILEの主題歌あるし、トータルしてめちゃゴージャスな舞台だとは思いましたど、消化不良で合わなかった。
なんも感動できなかった…楽しみにしていただけに残念です。
でも役者さんの真剣演技はよかった。ゲスト3人好演。
春馬クン目当てで観に行ったのですが、春馬は期待以上にすごかった。
芝居がうまくて、歌も出来る、ダンスも出来る…あれはモテるわ。
堂々としているしとにかく華がありすぎる。
キラキラと輝きまくっていて主役として板に付いていました。素晴らしかった。
今後も期待。舞台に向いていると思うので、また舞台に出て欲しいです。
音尾くんも、演技全体に熱がこもっていてめちゃハマっていた。
感情を爆発させるときの音尾くんの声に聞き惚れる。いい声しているわ。
ナックス公演ではあまり見られない運動量の多い舞台だったのですが、さすが元新体操部員なだけあって動ける動ける!
身体能力はんぱじゃねー
歌もうまいし、いいバイプレーヤーだなーと思いました。存在感あってよかったです。
劇中、岸谷さんから「ピスタチオみたいな顔しやがって」と言われていて、ああこれはもう新しいあだ名が出来てしまうかもしれないなーと危惧しました。魚顔なのに…豆か…どこらへんがだろう。
カーテンコールでは春馬から裏話あり。
午前中に映画の撮影をしてきた春馬、そこでもらってきたピスタチオをこっそり音尾くんの楽屋の鏡前に置く春馬かわいいよ春馬!
「音尾さん喜ぶかなぁと思って」って、なんて無邪気なんだよ。ああもうかわいいよ。
木村佳乃は、演技力も歌もすばらしかったです。
舞台で初めて観たのだけれど、あんなに出来る人だとは思わんかった。
めっちゃたっぷりの尺を使って、さかもとくんがいかにジェットコースターが嫌いでいかにヘタレであるかを曝しただけのコーナーになってしまっていて、なんともさかもとくんらしい結末でした。
JK(女子コーセー)にからかわれるのはまだいいとして、よみうりらんど全体で応援されている雰囲気とか、めちゃ荷が重い。あれは逆効果と思う。
さかもとくんを説得するには、きっとメンバーの力が必要だと思うのです。大真面目に。
ガコ10周年で飛びたくないのに意を決してパラグライダーやったのだって、メンバーからのエール+メンバーも飛んだからだと思うので、なんかこう、さかもとくんが恐怖を克服するには仲間意識みたいなのが必要だと思いました。オレたちがついてるぜ的なのが必要なのよきっと。うわ…かわいいなそれ。
JKに何言われたって…みたいな。
でもメンバー同行したらしたで、猶予なんて与えられないまま強制的に乗らされるんだろうなー。みんなまーくんがビビるの好きだからなー。
お客さんから煽られまくって、逃げ出す→自信喪失して打ち拉がれるまーくんは絶望の淵に立たされたようで、助けてあげたい気持ちになりました。
なんなら代わりに乗ってあげたい。バンデッドの方ね。
ちっささにびっくりしたけれど、わんデッド乗っただけでも進歩だよねさかもとくん。
ちいさくたってまーくんは至って真剣だ。
わんデッドが上昇していくときにシャボン玉が飛んでいてめちゃメルヘンだったんだけれど、見れたかなーさかもとくん。そんな余裕はないわな。
それにしても、ヘタレの境地を見た気がする回だった。
懸賞クマグス。
肉パンの申し込み、まだやっていなかったので参考にしてみます。
「カミセンさんのCM起用ありがとうございます」って一言添えればいいね。
トイレ貼り紙クマグス。
貼り紙を読み上げるときの声が古谷さんみたいな声優声のクマグスさんでした。
「殴ったね!親父にもぶたれたことないのに!」って言ってそう。
「『トイレ』で『カメラ』っていう組み合わせは、『サラダ』に『パスタ』っていう組み合わせに響きが似ている」みたいなこと言い出したときは何言ってんだこの人と思いましたけど、笑いました。
「トイレ」をそんなおしゃれ風に言わんでください。
そういえばいのはらが出ている9係、7月1日からスタートでした。早いなもうすぐだ。
主題歌はブイシックスが歌います。うれしいなっ
タイトルは「Guilty」。
刑事ドラマにリンクしているタイトルだな。重たい曲になるの?
踊りそうな雰囲気…だと思っているんだけどどうかな。ガンガン踊って欲しいな。
タイトル見てハッと思い浮かんだのは「CHICAGO」。好きすぎて、「CHICAGO」
たのしみでーす。7/1は見逃さない。
26日の拍手、ありがとうございました!嬉。
食べたあとに、「ながのくん!すごい!」っていちいち報告するごーつんがかわいすぎた。
ながのくんが作ったわけじゃないのに…(byいのはら)
まったくどうした、ナニソレー!って感じのかわいさでした。
おいしすぎてコーフンしちゃったんだな。おいしい想い、伝えずにはいられなくなっちゃったんだな。
ながのくんもウンウンと笑顔で答えていて、めちゃ和みました。
前に、みやけさんがピスタチオのスイーツを食べた後に「ごーうまいよ!」ってわざわざ報告していたのもとてもとてもかわいくてときめいたのですが、あれかな、ブイシックスっていちいち教えてあげたくなっちゃうのかな。
おいしい気持ち共有したくなっちゃうのかな。
そんな関係かわいすぎるよ!
あまりにもかわいすぎて、ブイシックスの食卓を覗き見したい気分でした。
最後、負けたのにお金払っていなかった風なごーつんは期待を裏切らないなーと思いました。小悪魔だったわ…
お財布持たないからねっ
きっと、じかちょーさんが3万円まとめて払ってくれたんだと思います…
負けたばっかりに…ごーつんと一緒のチームだったばっかりに…泣ける。
ごーつんと一緒のゲストさんは要注意や。お金大目に持参でね。
あと、ロケの合間にも腕動かして筋トレみたいなのしていなかったですか、ごーつん。
よっぽどハマっているんだなぁ。ムキムキまっしぐらですわ。
デリバリ担当はみやけさん。
i Podとゲーム機の大切さをわかっているからこそ、けんたんの暴走ぶりに、ぎゃぁああああそれだけはやめてくれぇえええと、没収された我が家と同じ切ない気持ちになってしまった。
i Podなしの生活なんて考えられない。禁断症状出ちゃう。
みやけさんは山賊でした。
カミコン先行情報で流れていた曲が「Hello-Goodbye」なのかな。かわいい曲だったな。
カミコン東京公演の追加が発表されてびっくりする。
恐ろしい強行スケジュールでした…カミセン死んじゃうんじゃないか…。
でもそのための身体作り、筋トレなんだろうな。
死なないでどうか生きて…カミセン。
それにしても、当落発表はいつになるんでしょうか。気になって気になって。
前回のボウリング対決ではまたも実力発揮出来ずだったけれど、ゴルフ対決では自分で「中毒です!」と言っていただけあって見事、ナイスショットを披露してくれました。
奇跡!奇跡が起こった!
うそ!奇跡なんて言っちゃだめ!実力が発揮されただけなの!やれば出来る子だから!
ガコイコで初めてゴルフクラブ握ったときは、空振りしまくるは球散らかすはでまったくゴルフ向いていなかったのにねごーつん…ハマると人は変わるんだなー
みんなからちやほやされまくって、ごーつんもうれしみ隠しきれない様子だったのがめちゃかわいかったです。
あのはしゃぎぷりったら…萌える。
褒められて伸びる子だからー!どんどん褒めて!褒められないと伸びないから!
ごーつんの笑顔をたくさん、お茶の間に見せて下さい。
すべてはごーつんの周りのみなさんにかかっている…どんどんちやほやして下さい。
ボウリングはやいのやいの言われるから調子が出なかっただけ!…そう思うことにします。
ただたんにボウリングはもうやっていないから実力出なかったんじゃ…と思うけれど。
ごーつんだけでなくて、ゴルフは3人ともうまかった。
ながのくんはソツなくこなすところがすごいなーと思います。
前回のボウリングだって実はながのくんが一番うまかったし、ヘイヘイヘイでは出来なかったはずの正座倒立出来ちゃうし…ながのくんて最強。
でも…フォームが変じゃなかったですか?お尻かなぁ。お尻が出ているのかなぁーなんか変だった。
さかもとくんはフォームも決まっていてかっこよかった。似合うぜゴルフが。
キャディーさんになって一緒に回りたい。
あとときめいたのが、さかもとくんが脱いだシャツを自然な流れで受け取るながのくんという、あの素敵なワンシーン!
そう!あれが、あ・うんの呼吸ね!
しかもながのくん、受け取ったシャツを畳もうとしていなかったか…
君はどこまで嫁なんだ。
夫婦の絆を垣間見てしまいました。萌える。
三輪車リレー対決もかわいかった。
三輪車をこいでいるごーつんの肩が不自然に上がっていたのが、かわいくて気になって仕方なかったです。
ながのくんがいちいち「ごーうまい!」「ノってきたノってきた!」っていう応援をしていたのがめちゃくちゃ和んだ。ごーつん負けているというのに。
ながのくんのそういう些細な言動を見たり聞いたりすると、ごーつんを褒めて褒めて褒め倒すあたり、この人乗せ方わかっているなぁ…さすがだなぁと思わずにはいられませんでした。
相手チームの走りを見て、膝をついて大爆笑するまーくんも萌。
さかもとくんの走っているときの顔が真剣すぎて、わたしはこっちに大爆笑でしたが。
乗り物に乗ると血が騒ぐんだね。昔の血がね。
スピリットのプロモーションは、とりあえずこれでおしまいかな。
たくさん楽しくてたくさんかわいくて、また一段とブイシックスがすきになりました。
しばらくリピります。
おしりフリフリはもう何度も見た。何度見てもときめき萌。


2年間海外にいた親友がようやく日本に戻って来たのでうれしい。
うれしくてうれしくて久しぶりに深夜の長電話をしてしまった。
電話苦手だけど、気の許せる相手とだったらぜんぜんいける。
国際電話じゃないからぐだぐだと話していても電話料金気にすることもないしね。
海外慣れしてしまって日本にとまどっている様子がおかしくて仕方なかったです。
日本人って歩くペースはやいっ!って改めて思ったとか。
いやそれは東京の人間だろうと。
確かに、田舎から上京してきたとき思ったけども。
前からマイペースな人だとは思っていたけれど、それに拍車をかけるようにスローになったようでした。
待ち合わせしていてもフツーに遅刻してきやがりそうなので、そこはわたしがしっかりと怒らねば。
離れていたけれど離れていた感がまるでなかったのが不思議でした。
早く会って話がしたい。
電車の中で「宇宙兄弟」最新刊を読んで泣きそうになる。
ムッタとヒビトの子供の頃の話はずるい。泣くわ。今回もまた、かっこいい台詞が多いなぁ
ムッちゃんは見れば見るほど大泉洋だと思う。実写化したらお願いしたいくらい。
ペプシしそ味は、うん、しそだった。一回飲めばもういい。
きゅうり味よりはぜんぜんいいと思います。きゅうりは衝撃的だった。
なんで発売したのか未だによくわからない。ペプシの思いつきこわい。
スピリットの中に入っている1曲に、知人の旦那様が携わっていたと知ってびっくりする。
感想とお礼を言わせて頂きました〜!ほんとにびっくりした〜
21〜22日の拍手、ありがとうございました!

うたのおにいさんおねえさんから「おしりフリフリダンス」を伝授された6人のかわいさ、なんだろうかあれは。なんてことさせるんだろう。>うたばん
照れまくりのカミセン3人が中居クンとタカさんから「もっとかわいくっ!」って強要されていて、これ以上かわいくってどうなっちゃうんじゃーと絶叫していたところ、カミセンは見事にかわいこぶりっこ作り上げておしりフリフリやりのけていたので思わずのけぞりそうになりました。
カミセンが!それだけで十分可愛いというのに!ぶりっこしている!
かーわーいーいー!
たぶん、テレビカメラの前から外れたトニセンもでれでれだったと思う。
ブイシックスがテレビに出まくったこの数日間、たっくさん「かわいーかわいー」と連呼してきましたが、それでもまだ言い足りない。
いろんなかわいいがあって、かわいいが果てしなくて尽きないのがすごいです。
一体いつまでかわいいと言わせるんですか。めちゃくちゃときめく。
おしりフリフリしているときの雰囲気が、オトセンで幼稚園児にダンスを教えているときのようでした。和む。
やり切った後の一体感、まるっと6人ひっくるめてかわいかった。もーえーるー!
ブイシックスは、「おしりフリフリダンス」を、身につけた!
コンサートのOPがあれだったら、そこから先カッコイイ曲やるだなんて想像もつかない。
ファンシー一色なコンサートに違いないね。
フリフリダンスに加えて、ごーつんのパラグライダーまで見れるとは…やっちゃうんだぜパラグライダー…
もりたごうともあろう人が!パラグライダーを!
ハットとつなぎという極上衣装でそれをやられると、もうどうしていいのかわからない。
あぁかわいかった…眼福でした。萌。
バネが入っているのかと思うようなジャンプ力はさすがだった。
アラサーアラフォーたちのかわいさの押し売りに息が出来なくなりそうだった1時間でした。
ゲストが多すぎだったけどたのしかった。いつもあれだけ時間裂いてくれるといいよね。
さかもと先生の「少年時代」も見ました。
さかもと先生も、昔橋から飛び降りれなかった…と聞いて、おぉ!リアルにさかもとくんとリンクしているじゃん!と感心しました。
だからさかもとくんを起用したのかな。さかもとくんのヘタレぶりは業界的に広まっているのかもしれないな。
台詞回しを聞いていると、どこからともなく音楽が流れて来るんじゃないかとか、ステップ踏んじゃうんじゃないかとか、ジャケット払ったりしちゃうんじゃないかとか余計な心配しちゃいましたけど、まーくんステキだった。ヘタレ先生だったけども。
こどもたちとアイス食べながら談笑しているシーンはとびきりかわいかったな。
髪をかきあげながらしゃべるだなんて、昭和だから許されるよ!
あーかわいかった。
学校の廊下を歩いている後ろ姿のサマになっていること!そこだけで萌えました。
せんせーつって駆け寄りたい。
端折られ感満載の内容だったけれど、「はだしのゲン」でも主役をつとめていた小林廉クンがすこぶるよかった。どことなくヒナに似ているなーと思いながら見ました。
お恥ずかしながら実は今まで読んだことがなかった「人間失格」を買いました。
文学小説ってどうしても難しく捉えがちだから、映画がなかったら、ごーつんが出なかったら、もしかしたら読んでいなかったかもしれないな…
いいきっかけになったと思う。
ああ、あと中原中也も読むべきかな。
松ケン表紙。松ケンすきだけど、本当は小畑画のやつが欲しかったの。売っていなかった。
「走れメロス」新装版の表紙は、どうやらコノミンが描くらしいですヨ…
いのはらじゃないですけど、最近は早くて3日に一冊のペースで小説を読んでいます。活字最高。
パソのデスクトップ、じゅんごのおんぶです今。開く度にニヤニヤしちゃう。
20日の拍手、ありがとうございました〜!

6/21 マチネ ヨーロッパ企画 第27回公演「ボス・イン・ザ・スカイ」を青山円形劇場で。
暗闇の中に鉄骨のセット、さすまたを持ったものものしい格好をした人たちが地下からぞくぞくと登場して始まった冒頭、どうなるんだろう?と思わせときながらも登場人物がマスクを取った瞬間、一気にゆる〜い空気に引き戻されました。最高。
ドラゴンを倒す光の戦士たちの会話劇、っていうかコントだな。
「ドラゴン」「光の戦士」「クリスタル」「デーモンズゲート」なんて言葉が出て来て、ファンタジー溢れている設定かと思いきやそうでもないのが面白い。
なんせドラゴンを倒した現場近くでは巨大ロックフェスが行われているっていう…ほんとなんじゃそりゃって設定でした。
昔はもてはやされていた戦士たちも、今やただのめずらしい人物扱い。
しかも、みんな内心は仕事を放棄してロックフェスに行きたくってしょうがないっていう…
ドラゴンとフェスが出て来るお芝居ってどんなだよっ!って思うんだけど、これがちゃんと成立されちゃうんだからすごい。
細々としたくっだらなくってどうでもいい会話のやり取り、ゆるさにめっちゃ笑わされました。
伏線というほどでもないんだけれど、どうでもいい会話の中から繋がりもあったりして…
ラスト、暗転後の演出にはニヤリとさせられました。
いいなぁ、すきだなぁこういうバカなの。
鉄骨のセットは縦幅をうまく使って、円形という小さいステージを生かしていたと思う。
役者が鉄骨セットの上を行ったり来たりするとセットがゆれるゆれる。
目を奪われるようなセット、ドラゴンと戦士という設定にしつつも、結局何事も起こらないところはヨーロッパらしいなぁと思わずにはいられない感じでした。
公演後に上田さん・永野くん・本多くん・西村さんのトークショーがあったのだけれど、どうでもいい会話にもちゃんと裏設定があって、へぇ〜と感心させられました。
(中川さんのラーメン大好きコイケさん話とか。中川さんだけが漬物を食べれないシーンは、中川さんへの罰だ!とか。おもしろい。)
ただ、ほんとどうでもいいことだから劇中は流して見ちゃうんですが。
たべっこどうぶつを上からまき散らすシーンは、「唯一のアクションシーンだ」と上田さんは言っていました。
永野くんの役は「奥さんに逃げられた設定」とか。永野くんもトークショーで知って爆笑していました。
上田さんの頭の中おもしろすぎる。
役者さんはみんなゆるさ最高でした。あの空気感たまらない。
角田さん、別人かと思うくらいに痩せたなぁ。
次回公演は12月、まさみちゃん主演で映画にもなる「曲がれ!スプーン」を舞台化するそうです。
「冬のユリゲラー」が元なのだけど、内容をちょっと変えるみたい。
ユリゲラー、めちゃくちゃ好きなのでたのしみです。
映像を見ていて吐くんじゃないかと思えて仕方なかったさかもとくん。
ついに乗ってしまうのさかもとくん。
蛾と触れ合わされたりさざむし食べさせられたりと、さかもとくんへの試練が地味ながらなかなか多くてこの番組もドエスだなぁと思わずにはいられない感じでした。
びくびくするマサを見せびらかせたいんだな。
パラグライダーとか高飛び込みとか巨大空中ブランコとか、ガコイコで何でもこなしてきたんだからジェットコースターくらい平気だと思うんだけどな。なかなか免疫は出来ないもんかな。
ランキング1位だったアメリカのやつはアホかと思いましたケド。あれはいくらジェットコースター好きでも度胸がいる。
予告見たら、遊園地に来ているたくさんのお客さんに煽られまくってめちゃ腰抜かしていましたまーくん。白いポロシャツで。
白いポロシャツ萌えるなぁ…休日のお父さんみたい…。
来週たのしみです。
メンバー参加型っていいよね。出来ればメンバー5人も側に付いてあげたらよかったのに。
ながのくんの「2〜3回分出してあげるから乗って来なよ!」っていうアシスト最高でした。
あと、番組始まってすぐにケンゴが「シーっ」ってやるみたいな、内緒のポーズをし合っていて激しく萌えた。
なんの合図だったんだろう。それはケンゴのふたりにしかわからない。
ホントにもう、おめーらはかわいいな(いのはら風に)
クマグスってなんでもアリなの?(byおかだ)って感じの田中宏和クマグスはシュールでおもしろかったです。
昔ガコイコでいのっち似の人だけを集めた集会みたいなのがあったけれど、それとなんとなく似ているなーと思いました。
同姓同名って確かに気になるかもしれない。
自分と同じ名前の人…いるのかなぁ。想像つかないや。
同姓同名のモリタゴウだけを集めた集会は…ウン、覗いてみたいかもしれないな。
ジェットコースターといい、田中宏和といい、クマグスに対しての毒舌ぷりがいつも以上に舌好調だったですごーつん。スパスパ斬れる。
ある意味ミラクルだったボウリング対決もスタートダッシュ対決もおもしろ楽しかったし、出だしが37才の飛び蹴りだったのもめちゃステキだったです。
相変わらずさかもとくん・ながのくん・ごーつんという組み合わせは親子にしか見えなくてかわいいなーと思う。
親子でボウリング大会に来ました。息子はエースです。どうぞよろしく。みたいな。
しかしだ、ごーつんはいつになったらボウリングの実力を発揮するのだろう。ベストな状態を見れた試しがない。
それよりなによりわたしの心をときめかせたのは、他でもないスピリットのメイキング映像だ。
オフショットが充実していてとてもとてもしあわせだったー!
待ち時間になるとカミセンは筋トレしちゃうの。「声出せや」とか言ってんの。暑くて3人とも半袖になっちゃうの。
かわいいなカミセン!
半袖になったカミセンを見たさかもとくんといのはらは、遠目から「バカだなアイツらっ!」って言っているの。
その口調ぶり、完璧にこども扱いしやがっているぜ。
見てみろカミセン、そんなこと言われているともつゆ知らず3人固まって呑気にテケテケ歩いているぜ…
かわいいなブイシックス!カミセンももう30代突入だというのに!こどもじゃないんだぜ!
おかださんがごーつんをおんぶしてスクワットしている映像はとても衝撃的だったです。
いくら軽いと言え、おぶる!おぶるだなんて!ごーつんを!なんてことだろう。
筋トレを口実におぶりたいだけだろっと思ってしまうのはジュンゴー好きの性だろうか、仕方あるまい。
VIBESコンでトニセンをおぶるカミセンもかわいかったけれど、やっぱりごーつんともなるとおぶるよりもおぶられてなんぼだなーと思う。
おぶっていいものならおぶりたい。
あれもローテーションでやっているのかな。
おかだをおぶったごーつん…見ていられないな。
おぶっているおかだも、おぶられているごーつんも、おかだの隣で筋トレしているけんたんも、3人ともニコニコとしていてカミセンの空気に癒されました。
もーほんとうに心が潤った。萌えたっ
いのはらは毎回毎回近くであんなことやられて我慢出来るのかな。
いのっちのことだからいとも簡単にまざっちゃうんだろうな。
ごーつんのだろうと思われるゴルフクラブで素振りをしているド素人おかだを横目に、意地悪な口っぷりのごーつんもかわいかったです。上から目線萌え。
先週のMステといい、むこう1年分くらい萌えが補充されました。
仲良しカミセンかわいいな。
辛いときも悲しいときもカミセンを思い出してみる。そうすれば元気になれる気がする。
あと「スピリット」のメイキングDVDにも映っていたけど、鉄球に座って足ぶらぶらさせて黄昏れているさかもとくんの、斜めショットも素敵でした。
切り取って写真立てに飾りたいくらい。
PVの監督さんが、ブイシックスに対して「それぞれがそれぞれに対して友情を感じる」と言っていたのがとてもしあわせでした。
うんわかってる。
改めて、傍目から見てそう言われている6人がますます愛おしいです。
しかしごーつん、見て分かるように骨格が太くなった。
首とかも太い。
今週のMステはヘイヘイヘイと同じ衣装だったのだけど、ベストがぱつんぱつんだった。
筋トレ効果が確実に現れている。
ちっちゃマッチョグループになりそうだなカミセン。
それで?ななんだって?映画だって?
うわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
コスレスもHLHもHUDもDVDで見たクチなので、でかいスクリーンでごーつんが見れるだなんて…うれしい。泣く。っていうか泣いた。
歌って踊るアイドルなごーつんも好きだけど、演技をしているごーつんもたまらなく好きなので演技待ってました!って感じです。泣くわほんとに。
映画見ていてごーつん出て来ただけで泣いちゃったらごめんなさい。泣くようなシーンじゃないというのに。
原作にはないという中原中也役、「汚れちまった悲しみに」だったっけな(中学の国語)
友情出演と言え、実在する人物を演じるだなんてめちゃくちゃ大役じゃないかと思う。
うれしすぎて胸が苦しい…
28のときに28才で亡くなった岡田以蔵を演じ、30になった今に30才で亡くなった中原中也を演じる、不思議な御縁というか巡り会いがあるなぁ…
スクリーンに映るごーつんに期待せずにはいられないです。
お写真拝見したけど、ぶれない。と思う。雰囲気が合っているんじゃないかな。
決してたのしいものではなく重い内容だとわかっているしチョットしか出ないだろうけれど、ごーつんなりの中原中也がどんなものになるのかたのしみでしょうがないです。
まったくほんとうに。うれしいことばかりで自分の中でバランスが取れない。
ああもうほんとうに、映画だなんて!
ごーつんが!映画だなんて!
興奮が冷めやまない!このままではいけない!
浮かれっぱなしになりそうなので、かせが必要かもしれない。
明日の早朝はちょっと走って来ようかな。
そうだ。
スペイン坂の当落ハズレたけど、へいきー!
映画あるからー!ぜんぜんへいきー!
(うそ。ちょっと残念)
17日の拍手、ありがとうございましたっ!
ユニコーンとHIATUSがダダ被りってどういうことだよ…どっちに行けばいいんだよ…
友達はユニコーン見たいだろうから、最初だけひとりぼっちでレイクに居るかな…
「Ghost In The Rain」聴きたい。
身体がふたつあったらよかったのにっ!
あと、クレバとフジも被っているっていう…
当日その時間まで選択に悩まされそうデス…。
SBKも出るらしい。見に行こうかな。
パフュームは初日か…しかもグラスステージ。
去年のレイクでの入場規制を考えると当然の大きさだと思う。
今年は「パフューム見えない!」ってことはないだろう…いいなぁ
しかしカエラは毎年被らないなぁ。すきなのに。
ラッドとバンプは出ると思ったのになぁ…。
今までは、時間をかけて人物それぞれの心理描写をこれでもかってくらい丁寧に丁寧に描いていたんだけど、最終話だけ時間の流れが急速でとまどった。
でもめちゃくちゃ大きな愛を感じることができたドラマだった。
どう考えていいのか分からなくなるくらい複雑で難しいシビアな内容だったけれど、このドラマはほんとに見れてよかったと思う。
自分にこどもが出来たらちゃんと向き合ってめちゃくちゃぶつかって愛したい。そう思わされました。
母親役の稲森いずみは大変素晴らしかった。
智也役の子もすごくよかった。
藤田弓子には毎回とても癒された。そこに居るだけでほっとさせられました。
次クール「赤鼻のセンセイ」もよさそう。たのしみです。
「明日の傘」も「どうかよろしく。」もブイシックスらしいいい曲だなーと思う。
決して目立つような曲ではないけれど、ちゃんと聴かせてくれるのがいいな。
やっぱり声だよ君たち!声がいいんだよっ!って朝からいいです、ブイシックス褒めたくって仕方ない気分になりました。
しかし、「明日の傘」の「今日からはどうぞ末永くたくさんよろしく」という歌詞を聴くと、あれ?今って「どうかよろしく。」を聴いているんだっけ?と勘違いしてしまうんですけどどうなのこれ。
「明日の傘」と「どうかよろしく。」の最後のワンフレーズにとまどう。似てやしないかと気まずくなる。
クマグスのエンディングで聴いたときから思っていたんだけれど、「CHANCE!」はおもしろくてしょうがないです。
文字にして見ると、ほんと一体全体なにごとだと言いたくなるような歌詞ですわ。
「大和魂に火がついた瞬間」は、まぁいいだろう。
「人生きっと初の関ヶ原」って改めて見てもなんだこれって感じです。どっから出て来た関ヶ原。
一瞬戦国を匂わせといて、2番になるとベルサイユだとかシンデレラだとかジャンヌダルクだとか西洋の固有名詞が出て来るっていう…もはやカオス。
「ごっつぁんGOAL!」なんてもう意味がわからん。全体的に理解不能です。
とどのつまり、ちょうポジティブ!勢い大事!ってことですね。
なんやかんや言ったけど「CHANCE!」はイントロからすきな感じです。わっくわくする。
トニの「スタートライン」はBメロ〜サビの辺りがたまらなくすきです。
いかにもスキマスイッチって感じのメロディーがトニにマッチしていると思う。
カミ曲は昨日から相変わらず聴きまくっているのだけれど、「Are you ready tonight?」の「yhea!」とか「オー!」とかいう高音のかけ声だけでも心がはやし立てられる。
「yhea!」って言われたら「yhea!」って返したくなってうずうずしてくるわ。
カミコンで拳振り上げるんだろうな。たのしみだな。
2番でごーつんが歌う「どっから見ても最新のフロー〜」っていうところがたまらなくツボです。
なんつーキャラメルなんだ。高音最高。
あと、今、荻原浩の「コールドゲーム」という小説を読んでいる真っ最中だったので、これを読みながら「Desert Eagle」を聴くと、リンクしているせいか心がすごくずーんとなるっていう…
でもほんと、どちらも凝っていてクオリティ高くて、聴けば聴くほどすきになります。
カミセンにしか歌えない曲だなーと心底思います。
16日の拍手、ありがとうございました〜!

3種フラゲしました。SONGSも買いました。締めて5,370円。
給付金は歯医者とブイシックスで消えました。もともとないものだ、一向に構わない。
とりあえずカミセンの曲から聴き始めたのだけど、「Desert Eagle」も「Are you ready tonight?」も名曲すぎてリピが止まらない。
どうしよう困った、他の曲に行けない。カミセンがやめられないデス…
「Desert Eagle」は、着うたでダウンロードしたときはまさかこんなに重い歌詞だなんて思いも寄らなかったのでびっくりでした。
最後のごーラップにはやられたっ!って感じです。めちゃくちゃぐっときた。
「Are you ready tonight?」は、これ絶対カミコンでやったらめっちゃ盛り上がるだろうなーと脳内妄想が止まりませーん。
「we are coming century boys」って一緒に言いたい。
どちらも今までにないタイプの曲で新鮮でした。
サウンドといいカミの声の重なり具合といい、とにかくかっこいい!
そりゃリピ止まらなくって当たり前ってかんじです。
あと改めて思ったのだけど、カミセンの声ってとてもバランスがいいと思う。
ケンゴの高音とおかだの低音、3人合わさったときの絶妙なバランス!この融合ステキ!
ていうかめちゃくちゃ歌うまくなったよなーと思いました。
バランスいいしかわいいし言うことねぇな…
さかもとくんしか出来なかったはずのスゴ技が、やってみたら出来ちゃったなながのくんにすべてもっていかれてしまった感が、なんともさかもとくんらしくて涙が出そうになりました。
出来る人が成功するのと、出来なかった人が成功するのでは訳がちがうよね…
さかもとくんの身体能力を褒め讃えてチヤホヤする回かと思っていたのに、ながのくんの身体能力の素晴らしさと勝負強さをうっかり忘れていたぜ…
あの人ドッタンバッタンしてからバク転出来る人だから…おかだを肩に乗っけれる人だから…ヒロシをあなどってはいけない。
しかしみんなにチヤホヤされているときの、まんざらでもないさかもとくんの顔が最高だった。
さかもとくん38才なのにすごいでしょと言わんばかりのメンバーの雰囲気も、とてもとても素敵だったです。
かわいいなぁ6人なぁ…
グレーのベスト衣装もよかったです。
朝の通勤電車の中で、同じ駅から乗ったおばさんがPSPでVIBESのDVDを見ていたので、握手を求めたい気持ちになりました。
後ろからこっそり覗き見させてもらっちゃったっ!
いつの間にか外国人タレント扱いされたごーつん(フィリピン代表)の「フィリピンの空の下で食ったら最高!」というとんちきなコメント…、有吉からはツッコミが入ったのだけどけんたんはごーつんに向って指グーのサインしていました。けんたん的にはいいコメントだったらしい。
けんたん、よーく考えてみて…
カツ丼を、フィリピンで、空の下で、だぞっ!?これは…箸が一向に進まない。
なのになんて健気な子なんだけんたん…
端っこからけんたんの愛情をひしひしと感じました。
ケンゴってかわいい。
ごーつんのテケトーな英訳さすがだった。「返って来る」ってなにがだろう。
ごーファンといえ奥が深すぎて解釈できんかったです。
クマグス。
懐かしのファミコンソフトできゃっきゃきゃっきゃしている6人がかわいかった。
トニカミのチーム対抗戦、あれを1時間やっていたって誰からも文句言われないのになぁ。
ずっと見ていたかった。
ゲーム企画いいなぁ、6人でゲームセンターCXみたいなことやらないかな。
死んだら交代していくっていうローテーションで。
1人プレー中、5人は後ろでやんややんや言うっていう…これは萌えるに決まっている。
マリオ対戦、いのはらがおかだとごーつんにあっさり勝ってしまったので、さかもとくんだけプレーしないままトニ優勝になってしまったんだけど、番組が終わった最後の最後に、さかもとくんとごーつんで対戦していたショットがちらっとだけ映りました。
どうやら収録終わりも6人はゲームに夢中になっていたようで。
よかった、さかもとくんもたのしそうだったぜ。
最近のテレビ誌で今ゲーム止めてるみたいなこと書いていたから、久々のゲームはたまらんかったと思います。
いのはらの志村どうぶつ園。
子グマ2匹を飼育しているときのいのはらの顔ったら!でれっでれ!
あの目はカミングを見る目と同じで違いあるまい。
すぐに懐かれていたところ流石!と思いましたが、あれがさかもとくんだったら…いろいろとだめだ。だめなパターンだな。
ながのくんのチューボーですよ。
ながのくんみたいな人旦那にほしーなぁ。
でもながのくんの店ハシゴに着いて行く自信がない。
一瞬、堺さんの肩にコツンと頭乗っけていたけど、あれなんだったんだろう。
かわいすぎてどぎまぎした。
ながのくんが出ているというのに、カミセンの新曲が流れて来るとは…ありがとうございました。
昨日のMステ出演レポがウェブに載っていたんだけど、ジュンゴーすごいかわいいです。
癒されまくったぜ…
なんで楽屋でなくてスタジオでじゃれているんだろう。
それを女子アナさんに見られているっていう…
どうしよう。かわいいのがバレてしまう。
テレビ出演ラッシュは続きます。日々癒されています。しあわせです。

6/13 ソワレ、「桜姫ー現代劇ー」をシアターコクーンで。
大元を知っていれば…と思うくらいにひたすら難解な舞台だった。
難しく感じつつも1幕でぐいぐいと物語の世界に惹き込まれていったので、15分の休憩中にパンフのあらすじを必死に熟読。
ストーリーを頭の中に詰め込んで2幕を観るも、やっぱり難しい舞台でした。
ラストは、ああ分かるような…分からんような…な感じ。
完っ璧に打ちのめされた!
現代劇という時点で元とは違うのだけれど、それをさらにぶっ壊したような大胆な世界って感じでした。
ピンク、グリーン、イエローなど鮮やかな色がまばらに飛び散った奥行きのあるステージ、
小物等至ってシンプルで、その代わり演出で思いっきり遊んでいておもしろい。
表現力を掻き立てられるような演出はどこか野田さんを感じた。
舞台下から役者がぞろぞろ出て来たりお客さんと触れ合ったり、上演中可動する客席には圧巻させられました。
ぐるりと客席に囲まれたステージは一切隙がない。
頻繁に登場する音楽隊、照明はとても効果的に思う。
衣装含めてちょっと民族っぽい雰囲気なので、異世界にトリップしたような気分になりました。
難しいながらも長塚さんと串田さんが作り上げた世界ににどっぷりと浸ってきました。
笑いどころもしっかりあるし、観れてよかったです。
何よりも、久しぶりの長塚作品がうれしくって。
豪華出演陣、皆流石。力強くて好演。
とくに白井さんが素晴らしい。苦悩が伝わって来る。
笹野さんのポジションもいい感じ。いいアシスト出すなぁ
これはスゴい!スゴかった!
わたしはコーフンしている…
「逢いたい」を作ったグループとは到底思えない。ゆずの振り幅凄まじいぜ…
お陰でわたしは今モーレツに感動している…
夏を盛り上げるにふさわしい、弾けまくっていて最高にたのしいポップチューン。
宣伝どおりちょっとえっちな歌詞に遊んでいるメロディー、歌のパート分けもハモリあれよあれよと変化していってヒジョーにおもしろい。駆け抜けて行くような曲だなー
色をつけるならば間違いなくカラフル。ビビットで鮮やかな、いろんな色が見えました。
これは…これはダンスしている画が見える…見えるぞ…!
きたがーくん、どうやら「一期一会」みたいなテーマで書こうと思ったのだけれど、書いているうちに勝手にムラムラしてしまってえっちな曲に仕上がったらしいです…。自由です。
「いちご」、すぐに好きになりました。発売日が待ち遠しいっ!
前回のゆず出演時にドキンチョー丸出しだった聖恵ちゃん、今回はやや落ち着いていたようだったけどゆずが去った後はまたも泣きそうでした。こらえていた。かわいい子やわ。
ラジオ出演前に一杯呑んで来るわ(←岩◯さん)、関係ない話繰り出しまくるわ(←北◯さん)で、相変わらずゆずくんの自由度は高めでめちゃバカでコンビネーションぴったりでたのしかった。
麦芽の力か、いわさーくんの斬れ味がいつも以上にものすごくって、リスナーから届いたお悩みハガキをバッサバッサ斬っていったのが愉快だったです。
あと、「いちご」の曲紹介を振ってくれた聖恵ちゃんへのきたがーくんの返しが最高。
聖「今日はゆずさんが、めっちゃスゴイお土産を持って来てくれました!聞いてみてもいいでしょうか?」
北「ハイ」
聖「おふたりが持って来てくれたのは…」
北「…なめらかプリン」
岩・聖「(笑)」
リーダーのおとぼけかわいいぜ。
笑いをこらえるのに必死だ!深夜だというのにまったくっ!
ラジオめっちゃたのしかったです。
トークも歌も、すべてがすきだ。満たされました。
とてもとても萌えるニュースだった。いのはらさんありがとう。
「よーしこいっ!」って言うおかだ先生とまるでレッスンを受ける生徒のようなケンゴ、カミセンの筋トレ実践めっちゃかわいいぜ…楽屋でなんてことしているんだよ…
ただ腕をつかみ合って上げ下げしているだけだというのになぜにこんなに萌えるのだ。
しかもなんかたどたどしいの…なにそれほんとにいつもやっているのかよって突っ込みたくなっちゃうよ…
「テレビなんでかけ声は我慢しますけど…」ってごーつん、普段はどんなかけ声をしているんだよう。我慢しないで聞かせろよ。
ああマジかわいい。ぐだぐだかわいい。悶える。
カミセンの仲良しでぐだぐだな絡みが生放送で見られるだなんてマジありがとうございます。
ほんの数秒でしたが、大量の癒しオーラが出ておりました。
萌えが充満していてどうしようかと思いました。
あのちっこくてかわいい生き物たちは一体なんだ。だれか説明してくれ…
なになに、楽屋ではやたら近づいてやっているんだって?手を握り合っているんだって?(いのはら談)
どうせ楽屋ではもっときゃっきゃきゃっきゃしているんだろっ
…これは事件だな。
DVDにしてください。マジで。
そんなの見せられたら輪に入りたくなっちゃう。
そりゃ言うわいのはら、かわいすぎて目に毒だもん…
筋トレ講座を見れただけで眼福、お陰様でカミコンへの想いは募るばかりかパンクしそうです。
なんでまだ6月なのっ!?
けんたんの口から「6年ぶりにツアーがあるんで」って聞いた瞬間、カミコンあるのわかっているのにうれしくってうれしくって舞い上がってしまいました。
あの3人が筋トレをしている…これは紛れもなく事実。カミコンは、ある!夢じゃない!
でも実際に始まるまで、夢じゃないかな…とかまだ言っていそう。
もう振り込んだというのに。
スピリット、6人揃って歌って踊っての光景が久しぶりすぎて泣けて来る。
そのくらいに待ちこがれていたんだよ。
振りでまたサークルになっていて、ほんと、輪すきなーと思った。
そんな6人がすきだ。
つなぎじゃなかったけれどピンクの差し色が効いている衣装もかっこよかった。
ブイシックス、やっぱり最高!笑顔が素晴らしかった!
曲終わりにさかもとくんとながのくんとけんたんが3人で笑い合っていたんだけど、なんだったんだろー
さかもとくんがけんたんを指差して笑っていてすごいたのしそうな雰囲気に癒された。
相変わらず仲良くってかわいいグループで微笑ましいな。
あと、いつ見てもごーつんの拍手はかわいいです。
レディガガ様のお尻に食いつくブイシックスもよかったです。
あれは男でなくとも見る。

あずまんが新装版も買う。既刊を持っているというのに。
あずまがすきすぎるのだからこれは当然のことなのだ。
ゲッサンに載っていた補習編が追加されただけだろうと思っていたのだけど、前半部分がほぼ描き直されていた。
なんということ…!これはどういうことですか先生っ!びっくりしました。
ちよちゃんがよつばのようだっ!
これまたどうしたことか、途中からは修正されたものと昔のまんまのものとがごっちゃになっている。
あべこべだ…あべこべだな!(よつば)
しかも新たに加えられた話もあるんだぜ…
いい仕事するなぁ…買ってよかったなぁ…
あずま先生の描く日常はまったりとしていてシュールで、それでいてきらきらと眩しすぎる。
しょうもないことが愛おしくってたまらない気持ちになります。
あずまんがもよつばともどちらの世界も輝いている。
このマンガはいつ読んでも4コマの極みだと思います。
しかし新装版の表紙が大阪ぽつんとは思わなんだ。人気者だからな。
昨日の食わず嫌い、松ケン対麻生久美子がめちゃくちゃおもしろかった。
松ケンはいいなぁ。
あのつかめなさ。おもしろいなぁ。
松ケンとイッチーと春馬はたぶんいつみてもいいなぁいいなぁって思うと思う。
かわいいよなぁ。弟にしたい。
麻生久美子のことを「出来た嫁さん」って言っていたのがすこぶるよかった。
同じ東北人なんだけれど、「おっかない」が方言だって初めて知った。
しかし、「おっかない」=「信じられない」ってテロップの説明は間違っていると思う。
「おっかない」=「こわい」だろっ!
勝ったのにまさか歌うとは思わなかった麻生久美子。
しゃくなげの花をください〜、が懐かしいです。
麻生久美子もまた魅力的な人だな。笑い方がめちゃくちゃキュートだ。
しかも、気付いたら画面がおもいっきり通話になっていたのでびびる。とっさに切る。
寝ぼけ眼のまんま、一体誰からかかってきたんだろうと思ったら母親だったので、朝6時から一体何事かと思ってかけ直したら、逆に「なに?」と言われる。
どうやら電話をかけたのはわたしの方からだったらしい…
母親も、「朝っぱらから一体なんだ、なにかあったのか!」と思ったらしい。驚かせてごみん。
これが全然覚えてなくて、ケータイ握ってかけた記憶もまったくなくて、どうしたことかと思っている。
こわーい
かけたのがまだ身内でよかったぜ…上司とかだったら本当に怖かった…
ときどき気付かぬうちに上下逆になって寝ていることとかあるんだけど、これってなんなんだろう。
これまたまったく覚えていないんだけど…
母親に話すと、「こどもだね。まぁ、ベッドから落ちて怪我しなくてよかったね」と呑気なことを言いやがる。
そういう問題じゃないと思う。
寝ながら、実はもっといろんなことをしているんじゃないかと恐ろしい妄想をしてしまうわ。
こわいわー
こわいと言えば、5年くらい前に依頼されて作ったキャラクターが、余所が経営するお店の看板に思いっきり使用されていてとまどう。
見てはいけないものを見てしまったかんじ。動揺する。
どうしたものか。
熊と戦って来ると置きメールをして他国へ飛んで行ったおかださん、なんなんだろうね。
素手だろうな、想像したら笑えて仕方なかった。
無事にかえってきてください。
明日、心置きなく申し込んで来ようと思う。
6人の直筆メッセージがめちゃくちゃ愛おしかった。
カミセンのカミコンメッセージを見ているだけで、夏が待ち遠しくて仕方がないって感じです。
「ヤバイコンサート」ってどんなだ…胸がどきどきする。
あと、カミセンのミニアルバムが発売されるらしい!2003年に発売されたベストアルバムから数えるとこちらも6年ぶり!
カミングファンに降り注ぐこのしあわせ喜び、いったい全体どうしたことだ…
バブルすぎてなにが起こっているのかちょっとよくわかんない。
バブル慣れてないから!
つまり、たのしみすぎてどうしようって感じです。
どうしよう。すごいぜ2009年…なにかがちがうぜ…
しかも発売日がゆず新曲と同じっていう…。
これは…これは…もしかしたら、もしかするかもしれんぞ。
2組がMステ共演したらもれなく泣く。SPモードで録画しちゃう。
どうしよう、今年の夏は異常なくらいに心躍ることばかりでちっともわたしを休めさせてくれない。
カミコンと直筆メッセージにうつつを抜かしていたら、さかもとくんの「ALL SHOOK UP」再演のお知らせに気付かなかった!なんということだ…!
ほんとに2009年どうしたって感じだ…
かねてからずっとずぅっと、もう一回観たいもう一回観たい!と思っていたミュージカルなので、再演ありがたすぎる。
クオリティが高過ぎて鳥肌が立ったのを今でも覚えている。
評判がものすごくよかったのでいつか必ず再演やるとは思っていたけれど…ほんとうに嬉しい!泣く。
ミュージカルは数えるほどしか見たことないのだけど、その中でもダントツですき。
さかもとくんのバイタリティー溢れる歌とダンスを見ていると、こちらもいつの間にか力がみなぎるような気分になってくるのが素晴らしいと思う。
さかもとプレスリーにまた逢えるだなんて、夢のようだ。
是非とも初演とおなじキャストで見たい。
湖月さんがとてもとてもすきだった。
今日は月曜日だ。ブルーマンデーだなんてよく言うよ。
今日ばかりはハッピーマンデーと言いたい。
月曜日なのにこんなにもわくわくするだなんて。
たくさんの素敵な素敵な情報ばっかりで、しばらくは何事にもふんばれそうな気がする。せめて年内は。年内はふんばって生きます。
そういえば、今愛読している「とめはねっ!」が来年ドラマ化するらしい。
2巻でハニビを流しながら歌詞を達筆に書き上げるシーンを見た時は、このマンガは神だと思いました。(ライバル学校の作品だけど)
実際に高校生書道部が書いた作品をマンガで使用したとのことで、ブイの曲を選ぶだなんて…とちょっと感激した。
実物もめちゃくちゃ迫力があってかっこよかった!
ドラマでもその神シーンが流れるといいけど、全6話しかやらないようなのでどうかな。
カットされちゃうかな。
主役の子のひ弱な感じが縁のイメージにぴったり!これは見るな。


昨日の「Can!ジャニ」を見ていたらパンが無性に食べたくなってしょうがなかった。
中でも、豊富なお惣菜パンが魅力の新宿「満」が気になったので行って来ました。
パン屋とは思えない、和な雰囲気漂うお店でした。
大倉くんがうまいうまいと感激していた味玉パンなるものが食べたかったのだけれど、行く時間帯が悪かったのかショーケースに並んでいるお惣菜パンはほぼ売り切れ。うわーーーーー
食べられないと思うと余計に食べたくなるわ。
あのとき予想がハズレて食べられなかったヨコの気持ちが大いに分かる。暴れたくなる。
食べたかった〜〜〜〜〜
変わりに、やわらかくっておいしそうだった「イギリス」という食パンを買いました。
ふわふわ。
大倉があれだけはしゃいでいた味玉パン、諦められない。
豚の角煮パンやきんぴらパン、肉じゃがパンにも惹かれる。いつか食べてみたいです。
他にはカレー専門店のカレーパンも魅力的だった。
あとは、「Can!ジャニ」で取り上げられていたわけじゃないけど、有名な麻布「ポワンタージュ」のミルクフランスも食べてみたーい。
未だかつてないくらいにパンに目覚めているわ今。








